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損を怖れるな。
欲ばるな。

損を怖れるな。欲ばるな。 損を怖れるな。欲ばるな。

空気を読みません。
損得ばかりの世の空気。

経済性、生産性が尊ばれる世の中です。
経済性は、数字です。数字はもちろん大事です。
でも、もっと大事なものがあることを、
いまの世の中は忘れがちではありませんか?
「人の健康のために、こんなことやりたいなあ。」
「こうすればたくさんの人が
きっと喜んでくれるよ。」
こんな思いは、経済性とか生産性とかの
損得数字では計れません。
どれだけ利益が出るか。
どれほどの量が売れるか。
そんな損得なんてそもそも予測できないし、
予測したからって
やりたい気持ちが芽生えるわけじゃないからです。

「損得数字なんて予測できないけど、
 人の健康のために、自分の健康のために、
 こんなことやりたくってウズウズする。」
数字の前に、そんな前のめりの夢とか
希望とかがなければ、
世の中たのしいことが始まらないし、
経済性だって生み出せないと思うのです!

サンセリテ札幌、3つの約束 サンセリテ札幌、3つの約束

1.利幅より、信頼のきずな。

恐いのは、損じゃない。
信頼が壊れること。
お値うちを守りぬく。

サンセリテ札幌のサプリは、
お値うちでも、成分たっぷり。

成分たっぷり主義は、「損して得とれ」主義。
 大きな健康効果と信頼という「大得」をいただける。

健康成分「ルテイン」で、くらべてみました。 健康成分「ルテイン」で、くらべてみました。

本屋さんの感覚が残った利益率でいい。利益率が低くても満足です。 本屋さんの感覚が残った利益率でいい。利益率が低くても満足です。

本屋さんの感覚が残った利益率でいい。利益率が低くても満足です。

本屋さんの感覚が残った利益率でいい。利益率が低くても満足です。 はじめまして。浜田と言います。広告物のクリエイティブを担当しています。お値うちの理由を、僕からご説明します。私たちはそもそも、健康サプリ業界を手本に生まれた会社ではありません。こころの健康にも大切で、暮らしに身近な「本屋さん」のようでいいのではないか。じつは社長の山本陽子はとても本好きで、20年以上、紀伊国屋書店のスタッフでした。

うっかりから始まった
「成分たっぷり、お値うち主義」。

利益率も、本屋さんとほぼおなじ。深く考えていなかったというのが真相ですが。うっかりから始まった「成分たっぷり、お値うち主義」ですが、社員はみなこの人間らしさが好きです。1998年の創業から、『お値うち』を会社の生命線だと考えてきたんです。

うちは、利益率度外視。ホントです。 うちは、利益率度外視。ホントです。

単なる健康サプリづくりではなく、
幸せづくりの会社だと考えています。

生意気ですが、それが生き方。それがプライドです。本のように、枕元にいつも置いて欲しいと願っています。商品づくりの予算を減らして、お値うちを実現しているわけではありません。サプリメントの健康成分を減らせば目先の利益は増えても、効果と信頼は激減します。お金の利益が大きくても、人々の支持が小さければ、会社はつぶれます。健康成分を増やすことが、みんなの幸せなのです。

「え、この値段で販売?」ときどき心配に。 「え、この値段で販売?」ときどき心配に。

お値うちで実現したいのは、
お客さまに生涯ながく続けていただくこと。

健康のために大切なのは、続けることだから。運動も食事も健康サプリもおなじことなのです。長~く健康の喜びを提供し、長~くおつきあいいただく。それが、やりがいです。人生100年時代が、幕をあけました。もし50歳からの50年が、体調不良だったら。もし長生きってツライ!となってしまったら。そんなの絶対イヤです。命の恵みがだいなし。そんな長寿社会は、絶対にダメ!そう思います。

健康成分を減らしたら、僕は飲まん! 健康成分を減らしたら、僕は飲まん!

100年の生涯。ずっと健康に寄り添う。100年の健康のため、生涯飲めるお値うち感をつらぬく。健康成分を惜しみなくぜいたくにこめる。 100年の生涯。ずっと健康に寄り添う。100年の健康のため、生涯飲めるお値うち感をつらぬく。健康成分を惜しみなくぜいたくにこめる。
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2.効率より、お役だち精神。

開発費を惜しまない。
品ぞろえにこだわる。
すべての悩みにこたえる。

私だけ、ではダメ。家族が健康で、私は健康です。 私だけ、ではダメ。家族が健康で、私は健康です。

私だけ、ではダメ。家族が健康で、私は健康です。

私だけ、ではダメ。家族が健康で、私は健康です。 はじめまして。新卒で入社して社歴15年の重松と申します。総務、人事、経理を担当しています。私自身もそうですが、健康を大切に考える人ほど、「私だけ」では満足しないものです。おじいちゃん、おばあちゃん、ママパパ、子どもたち。そして、友だち。家族を中心に健康の輪を広げて、みんなで健やかに微笑んで暮らしたい。そう願うものではないでしょうか。

私だけ、ではダメ。家族が健康で、私は健康です。

特定の人の特定の症状に効く、
特定のサプリづくり、に甘んじない。

他者の幸せを想う心って、かけがえのないもの。だから私たちは、家族みんなのいろんな健康への期待や心配ごとを、ぜんぶまとめてケアしたいのです。どこの誰をも遠ざけることなく、老若男女すべての生活者のお役にたちたいのです。

うちは、利益率度外視。ホントです。 うちは、利益率度外視。ホントです。

まとめてケアできる品ぞろえが、
サンセリテ札幌のポリシーです。

商品づくりにおいて、利益の出る特定の商品に絞り混んで効率化しよう、という考え方は嫌いです。たとえ開発費がかかっても、特定の誰かのための健康だけでなく、「家族みんなの健康」に尽くすために、広い視野で会社を、事業サービスを、人材を育ててゆきたいのです。

気分よく開封できるよう、テープの端たたんでます。 気分よく開封できるよう、テープの端たたんでます。

サプリメントの数は50種類以上。健康促進範囲の広さが、自慢です。 サプリメントの数は50種類以上。健康促進範囲の広さが、自慢です。
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3.合理性より、おせっかい力。

世の中、頭のいい人は
たくさんいる。私たちは、
心根のいい人でありたい。

論理思考も大事。でも、人を想うおせっかいな心は、10倍大事。 論理思考も大事。でも、人を想うおせっかいな心は、10倍大事。

私だけ、ではダメ。家族が健康で、私は健康です。

私だけ、ではダメ。家族が健康で、私は健康です。 はじめまして。お客様へのお手紙やカタログなどを制作している山崎と申します。まだまだ新人の私ですが、創業者の山本敏幸会長の考え方は、社員みんなが共有しています。山本敏幸は、元はふつうのサラリーマン。健康業界のこと、ぜんぜん知らなかったんです。

叱られるかもしれないけど、
ヘンなくらいお客さまのことを大切にする人。

創業者山本敏幸の「お客さまを思うまっすぐな心」を、社員たちは受け継ごうとしています。論理思考や合理性は訓練と経験で身につきますけど、人を想うおせっかいな心って、養うのがいちばんムズカシイし、これこそが良い仕事の根底だと思うからです。以下に、山本の「言葉」を紹介しますね。

商品の包装が、
1ミリでも乱れたら
会長の声が飛ぶ。

「まごころの乱れだ!
想いをこめて
やり直しなさい!」

「健康サプリを、
お豆腐だと思いなさい。
商品を乱暴に扱わないように!」

「成分をケチるな。
信頼を破壊してしまう。
薄っぺらい仕事はしない。
成分たっぷり主義でいく!」

こころって、植えられる。
『創業者のお客さま想い』
の種子は、
社風に運ばれ、
社員の胸で花を。

山本敏幸は仕事にはホントに厳しいプロなんです。品質への情熱はとても強く、そんな創業者だから、見つめるのは業界じゃなく、お客様の満足一筋。他社の値づけは?とかキョロキョロしない。それがよかった。
会社には大きな図書室が。社長の前職は、紀伊国屋書店です。読書好きのふつうの40代でした。この値段なら、書店のお給料でも買える。続けられる。暮らしの肌感が、値ぎめのモノサシ。だから出発点では、他社より安いとか思っていませんでした。そもそも、そこに意識がないんです。

『ふつうに暮らす人が、
続けられるかな。』
そこだけが判断のものさしでした。

アマチュアっぽいんですけど、今もこれからも、この生活者目線を守ります。健康は、特別なお金持ちのものじゃない。ふつうに暮らす、生活者みんなのもの。だから、変えません。この考えには、社員全員が満場一致で大賛成。これからもずっと、お客さまとおなじ生活者目線で。これが、私たちの決心です。

樹齢100年の桜は美しい。私もあのように100年生きたい。 樹齢100年の桜は美しい。私もあのように100年生きたい。
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