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全国のお客さま健究員をたずねて。 全国のお客さま健究員をたずねて。

ボウズ頭がトレードマークの健究博士・浜田と、
こう見えて理系女子の助手・かお、
好奇心から質問攻めしてしまう
健究委員長・山崎が、
健究員の新メンバーである
お客さまに会いにいきます。
愛用してくださっている商品に
関するお話だけでなく、
「人生の歩み」や「楽しく生きるヒケツ」、
「自慢の健康法」など
いろいろなお話をみなさんにお届けします。

  • 研究博士 浜田
  • 健究委員長 山崎
  • 助手 かお

未来は見えないからこそ、
楽しみなんだと思う。

なんでも自ら楽しんで、自分にご褒美あげましょう。

『薬用美白BBクリーム おでかけ薄化粧』、
『北海道からのおいしい青汁』
をご愛用

北海道在住 山田 利美様 55歳

鏡に映る自分に満足できるかどうか。

20代、30代はもちろん。ド派手なアイシャドー。外国ブランドの美容クリーム。なんでも試しました。でも50歳を過ぎて気がついた。化粧は自分のためだなって。今は、なにをするにも、自分のため。鏡に映る自分に満足できるかを大切にしています。仕事をしているので、人から見られる立場であるとは思います。でも、どう見られるかを意識してはいません。朝4時。私にとってお化粧する時間は、気分をあげる瞬間です。自分なりに「今日の私、いいわ」って納得できないと、嫌ですよね。

運転で日焼けしちゃうから、
顔の右側はクリーム多め。

身だしなみに納得はしたいけど、毎日仕事も忙しいから時間もかけられません。お化粧時間は5分。サンセリテの『薬用美白BBクリーム おでかけ薄化粧』を使っています。おでかけ薄化粧を塗って、パウダーだけ上にのせる。あとは眉を描いて薄めの口紅を塗るだけ。ファンデーションいらずで厚塗りしなくていいので楽なんです。特にうれしいのが日焼け止めの役割を担ってくれるところ。仕事柄、外に出ることも多いし、車で移動していると紫外線を浴びることも多くて。もちろん自分で運転するので、顔の右側の方が焼けてシミが出てしまう。だからほんの気持ちだけ右側を多めに塗るようにしています。日焼け止めクリームも塗らずに、夏もこれ一本で乗り切っています。

仕事が趣味。
おしゃれはリフレッシュ。

仕事は忙しいけれど、楽しい趣味のようなもの。忙しい合間をぬって友達とランチへ行っても、仕事の話ばかり。尽きないですよね。1時間半なんてあっという間。頭には、いつも仕事のこと。だからこそ、おしゃれはリフレッシュ。普段のお化粧時間は短いですが、たまにはプロの力を借りて気分を変えることもあります。エステ、ヘッドスパ、まつエク、ネイル。エステの間は爆睡したりと、自分はなにもしなくても、綺麗になることができる。そんな時間を楽しみたい。「また仕事がんばろう!」ってスイッチを入れられるんです。

健康こそが、最大のおしゃれなんです。

健康こそが、
最大のおしゃれなんです。

お化粧しようって思えるのも、健康だからこそ。内側からのケアが大切ですよね。サンセリテの『北海道からのおいしい青汁』を毎日500ml飲んでいます。お腹の調子が良くなり、それまで頼っていた漢方がいらなくなりました。しかもおいしい。食事は、五穀米にして、お野菜、たんぱく質をバランスよく食べるよう心がけていますが、割と食べたいものを食べていますよ。無理に若づくりしたいとは思っていません。年相応に、お化粧して、自分らしくおしゃれを楽しんでいたい。どんなふうに楽しむかは、60、70、80代で変わっていくのかな。今と全く同じではいられないと思います。その時々の変化を受け入れて楽しめたらいいな。

マタニティの制服第一号に。

大学卒業後、12年間、信用金庫でずっと働いていたんです。結婚して子どもが生まれてからも働いていました。当時は結婚したら辞めるのが普通の時代だったので、「なんでそんな妊娠してまで働いているの?」って言われたこともあります。今でいうマタハラ、セクハラですよね。私自身はなにか支障が出たら辞めようと思っていて、でも親も助けてくれたし、社内にも応援してくれた人もいたので続けられた。私が会社で第一号となって着た、マタニティ用の制服を今でも思い出します。思い返せば、昔からずっと、私は働くのが好きだったんですね。

欲しいものがないなら、自分でやっちゃえ。

欲しいものがないなら、
自分でやっちゃえ。

ふたり目を妊娠した時に、信用金庫を辞めて、子ども服の輸入販売店を始めたんです。デパートで子ども服を買おうと思った時に、着せたいものがなくって、それなら自分で仕入れようって。海外から輸入して店舗をかまえました。それが23,4年前くらいかな。そうこうしているうちに流れで、子どもも連れて食べられる、テイクアウトもできるような、デリカテッセン(お惣菜)のお店を始めました。自分自身、仕事が終わって家に帰ると決まった料理しかつくれなくて。でもデリカテッセンなら、洋食を中心におかずを持ち帰れるからお母さんたちも楽かなって。当時、百貨店くらいにしか見当たらなかったオムツ替えの台も、お店のトイレにつけました。子連れOKのお店は少なかったので、いろいろと取材も受けました。先駆けだったと思います。

ワンちゃんにも、
体に良いものを食べさせてあげたくて。

今度始めたのが、無添加ドッグフードの会社。犬の人生は10年15年と、とても短い。小さく敏感で、食べたものがすぐ体調に出てしまう。なんとか体に良いものを食べさせてあげられないかと思って立ち上げました。ドッグトレーナーである主人の会社のサポートもしています。スタッフにまかないをつくったり、毎日大忙し。男性スタッフがカップ麺でランチを済ませているのを見ると、「栄養バランスのとれた食事をつくってあげたい!」ってつい働いちゃう(笑)。
人生を楽しむコツですか? 「なんにでも興味を持って、アンテナを張って、チャンスがきたら、飛び乗ること!」。死ぬまで仕事はつづけたい。でも、この先、なにをしているかはわからない。子ども服の仕事も、デリカテッセンの仕事も、犬の仕事も、予想外。どれも全然違うし、まさか携わることがあるなんて思ってもみませんでした。でもだからこそ人生っておもしろい。今も自分の未来が楽しみです。

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