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透視力を磨こう。

透視力を磨こう。 透視力を磨こう。

ニーズにだけ、こたえない。
ニーズよりもっと奥の、
お客さまさえ知らない
「願い」や「喜び」を
掘り起こすんだ。

そして、それらにこたえるんだ。
そのためにスタッフは、透視力を磨かなければならない。
お客さまの奥深い心もようと、暮らしのすみずみまでを想像し、
願いと喜びの「本質」を透かし見る力を。

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お客様と一緒に「健康」を考える顧客向け定期刊行マガジン。
“社員も読者も、健究員の仲間なのだ!”

健究室の健究員、透視力について語る。 健究室の健究員、透視力について語る。

「あ、母と似ている。」 「あ、母と似ている。」

50代/お客様受付係

「1ヶ月分が終わるより先に、サプリメントがなくなった」とお電話くださる方がいらっしゃいます。私の母もおんなじことを言います。毎日、真面目に、たっぷり飲んでくださっている証拠です。きっと健康に熱心で、食生活も配慮されている方なんだろうなぁ。そんな風にお気持ちを理解するようにしています。

「お伝えできたかな。ありがとうの気持ち。」 「お伝えできたかな。ありがとうの気持ち。」

30代/お客様受付係

電話対応、もっと上手くなりたいけれど、なかなか急には上手くなれません。だから一番大切にしているのは、器用に話すことより、お客様に感謝が伝わったかどうか。お客様のお気持ちとご反応に、誰よりも敏感でありたいと思っています。

「ご体調はいかがですか?」 「ご体調はいかがですか?」

30代/お客様受付係

健康は生きていく上ですべてのベースになるもの。たとえお金があっても、健康でなければ何もできませんよね。健康への関心から、医薬品メーカーで営業をしていたこともあります。サンセリテでは、「ご体調はいかがですか?」と、お客様とお話しできることがうれしいです。

健究室の健究員、透視力について語る。 健究室の健究員、透視力について語る。

「あの人はどんな方だろう?」 「あの人はどんな方だろう?」

20代/総務

入社前は人との会話が苦手でした。でも2年経って、最近はお客様との会話を楽しめるようになってきました。「どんな方だろう?」と想像をめぐらせながら、お客様が発する言葉の中から、ご状況を読み解くヒントを探っています。

“手にした瞬間のお顔を想像して。” “手にした瞬間のお顔を想像して。”

40代/梱包・配送係

配送のお仕事では、お客様が受け取ったときにどんなお気持ちになるかを一番に考えます。シールが曲がっているのといないのでは印象が全く違う。テープの貼り方一つとっても、企業の姿勢は見えるもの。見ている方は見ていらっしゃるから、絶対に気を抜けません。

“オススメしたくなる商品を。” “オススメしたくなる商品を。”

60代/お客様相談室 社歴26年

16年前に販売したグルコサミン。広告だけでなく、お客様の口コミもヒットの理由なんです。「病院の待合室で紹介してもらった」とか、「知り合いから一袋もらった」とか。そんなお話をよく聞きました。お客様のおかげで今日がある。これからも、誰かにすすめたくなる商品をつくり続けたいですね。

お客さまは、私のお母さんお父さん、そして未来の私。 お客さまは、私のお母さんお父さん、そして未来の私。

健究員、「健康の悩みは自分事」について語る。 健究員、「健康の悩みは自分事」について語る。

“新しい命のために。” “新しい命のために。”

20代/お客様受付係

妊娠するまで、自分の身体をあまりケアしてきませんでした。でも、自分一人の身体じゃないと思ったら、自然と栄養のことが気になって。食事だけではしんどくて、サプリメントが頼りになりました。妊婦さんや妊活中の方に、サプリメントをオススメしていきたい。

「私のオススメ、紹介しますね!」 「「私のオススメ、紹介しますね!」

50代/お客様受付係

サプリメントへの興味から、これまでさまざまな種類を試しています。お客様には、「1日のどのタイミングで飲んだらいいのか」や「私のオススメ商品」を、進んでお話しするようにしています。常に生の声をお届けするのが、サンセリテのコールスタッフです。

“重ねるごとに増す共感。” “重ねるごとに増す共感。”

60代/お客様相談室

歳を重ね、サプリメントを愛用するようになって、お客様のつらいお気持ちがよくわかるようになりました。定年を迎えましたが、お役に立てる限り、働き続けたいと思っています。

健究員、「健康の悩みは自分事」について語る。 健究員、「健康の悩みは自分事」について語る。

「自信のあった記憶力が・・・。」 「自信のあった記憶力が・・・。」

40代/梱包・配送

私のおすすめ商品は、「青魚DHA+イチョウ葉」。よかったはずの記憶力に自信が持てなくなってきたからです。物の名前、人の名前がすぐに出てこないんですよ(笑)。飲み続けることの大切さを実感しています。

「母と叔母が、大喜びしたんです。」 「母と叔母が、大喜びしたんです。」

50代/お客様受付係

出かけるのが大好きな母がひざを痛め、外出がままならなくなりました。そんな母にサプリメントを渡したら、「嘘じゃないの!?」というくらい、すぐに効果が出たんです。母の妹もやっぱりすぐに効果が出た。自信を持ってお客様にオススメできます。

「もっともっと、たくさんの人に!」 「もっともっと、たくさんの人に!」

20代/クリエイティブ

実家は酪農家。力仕事をしている両親の負担をどうにか和らげたいと、サプリメントに興味を持ち、サンセリテに入社しました。もちろん両親にはサプリを贈っていますが、今は、自分のつくる広告で、もっとたくさんの方に当社のサプリを届けたい。夢が広がりました。

なかま思いはいいね。なかま甘いはダメね。 なかま思いはいいね。なかま甘いはダメね。

健究員、やさしく厳しい社風について語る。 健究員、やさしく厳しい社風について語る。

“家族も、自分も大切に。” “家族も、自分も大切に。”

30代/お客様受付係

私、勝気なんです。自分に負けたくない。サンセリテなら、子育てしながらでも仕事を続けられる。家族も大切だけれど、自分のことも大切にできる。いつまでも成長できる環境があるから、ここにいます。

“努力でつくる自由。” “努力でつくる自由。”

30代/お客様受付係

コールセンターには、架電件数やお電話の時間など、数字のノルマがありません。決められたルールやしがらみがない分、自分でコントロールしなくてはなりません。信頼関係の上に成り立っている自由なのです。ここまでノルマがない会社は初めてです(笑)。

「いくつになっても挑戦です!」 「いくつになっても挑戦です!」

40代/お客様受付係

梱包・発送業務を5年担当したのち、お電話対応の部署へ。新しいスキルを積み上げていく過程に苦労しましたが、「わかりやすい説明をありがとう」というお客様の言葉に支えられ、今日まで続けてこられました。いくつになっても挑戦を大事にしたいですね。

健究員、やさしく厳しい社風について語る。 健究員、やさしく厳しい社風について語る。

「やってみようよ。」 「やってみようよ。」

50代/お客様受付係 社歴14年

定年まで頑張りたい。「この歳だからできない」と自分にストップはかけたくないんです。少しでも会社から期待されているのであれば、自分を甘やかすのではなく、期待に応えられる存在であり続けたい。初めてのことも、「やってみようよ」と一歩を踏み出しています。そういうメンバーが多いですよ。

“選ぼう。自分の働きやすいスタイル。” “選ぼう。自分の働きやすいスタイル。”

20代/お客様受付係

正社員で入社して、産休・育休を経て、社員で戻ろうと思ったんです。でも、子どもと過ごす時間が惜しくて。パートで戻ることにしました。上司は、「子どもが大きくなったら、また社員になろう」と提案してくれます。女性が働きやすい会社にしようという空気感が心地いいです。

“北海道、いえ、全国のモデルケースに!” “北海道、いえ、全国のモデルケースに!”

20代/お客様受付係

働き方の選択肢が豊富な社会になってほしい。そういった意味では、サンセリテはかなり先を進んでいます。「パートから準社員」、「社員からパート」、「退職から復帰」などなど。自分の希望に合った働き方を選択できるからです。世の中のモデルケースになりたいです。

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